実際、東進ってどうなんですか? | 東進ハイスクール草加校|埼玉県

校舎からのお知らせ

2018年 3月 5日 実際、東進ってどうなんですか?

こんにちは!

担任助手の影田(慶應義塾大学3年)です!

最近は春の訪れを感じる気候になってきましたね。

早いものでもう3月ですね。

そろそろ受験勉強はじめたいけど

なかなか行動に移せないし

予備校のことよくわからない。

と思っている方も多いのではないでしょうか?

実際いま草加校で実施している特別招待講習に参加している生徒も

なかなか行動できなかったけど頑張る決意を決めてきている生徒が多いように思います。

 

今日はこのブログでそんなみなさんが持っている

実際、東進ってどうなんですか?

という疑問を解消して、

自分の人生のために行動を起こしてもらいたいと思います。

 

 

東進では上の図のように

①授業 ②担任指導 ③学習システム

の3つの柱と

その柱を支える土台のような形で

学力POSを提供し、生徒を指導しています。

 

学力POSとは、東進コンテンツのプラットフォームのようなもので

東進生はこの学力POSに自分のアカウントを作り、

学力POSを通して、すべての学習を行ってもらいます。

そして私たちは、この学力POSの学習履歴をみて生徒のことを指導します。

 

次に、3つの柱のについて話していきたいと思います。

①授業

授業に関しては本当に質が高いと思います。

わかりやす過ぎて、授業を受けただけで出来る気に生徒がならないように指導するほどです。

 

ちなみに余談ですが私も入学する前に受けた体験授業の英語の授業が衝撃的にわかりやすくて

入学を決めました。

また、授業のレベルは12段階あり、

授業の種類も数百種類と幅広いので

今からできる授業あるかな、、、と不安の方

難関大に向けて実践的な授業を受けたいという方も

必ず適した授業を選択できるので安心してください。

また、先ほどわかりやすすぎて、生徒ができる気にならないように。という話をしましたが

このように、毎回と授業に「確認テスト」という小テストのようなもの、

そして10回に一度に「修了判定テスト」という総まとめテストのようなものがあり

これに合格しないと次の授業に進めないという仕組みになっています!

なので、「わかる」「できる」に変えられる仕組みも整っています!

 

②担任指導

続いて、担任指導についてお話したいと思います。

経験豊富な受験のプロと私たち大学生スタッフが本気で指導しています。

授業を名人講師たちにお任せしている分、生徒の学習マネジメント

徹底的に行います。

↑面談する田川先生とT君(越ヶ谷北高校)

大学生スタッフだからと言って侮らないでください

みなさんの人生を変えるつもりで臨んでいます

また、普段の指導に加えて

同じ学年で、志望校が近い生徒5~7人で構成されたグループで

週に一度みなの学習状況を報告しあうグループミーティングというものを行っています。

↑高橋先生のグループミーティング

このグループミーティングによって生徒同士が同期発火を起こし、相乗効果を生みます。

実際、グループミーティングによって草加校の生徒はめちゃくちゃがんばっています。

このように、担任と生徒が一体となって志望校合格を目指す。

そのような仕組みが東進にはあります。

 

③学習システム

東進には、授業以外にも多くの学習システムがあります。

その中でも最も重要なインプットの核となるのが

高速基礎マスターです!

高速基礎マスターに関しては先日榎本先生が紹介してくれたので

したのリンクをクリックしてみてください!

高速基礎マスターについてはこちら

 

最後に合格実績です!

今年度分はまだ出きっていないので昨年度のものですが

合格実績は日本一です!

 

どうでしょうか!

実際、東進ってどんな予備校なんだろう。

という疑問は晴れたでしょうか?

もし晴れたなら、行動する時です。

上で話した①授業 ②担任指導 ③学習システム

のすべてが体験できる招待講習の2講座申し込みは

3月13日までです!

迷っているなら、動き出しましょう!!!

東進ツール(授業10回分英単語1800個の修得)を

なんと!今なら!!無料で体験できます!!!!

2講座申し込めるのは3月13日まで!!