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2026年 6月 2日 自己紹介

こんにちは!担任助手1年の豊田です。

今日は自己紹介をしたいと思います。

自分の名前は豊田真矢(とよだしんや)と言います。

趣味はバスケ、スノボ、ゴルフ等です。特にバスケが大好きです。小学校5年から中学校3年までやってました。最近は大学が早く終わった日や休みの日などに家の近くのバスケコートでバスケをよくしています。スポーツが大好きです!

好きな食べ物は牛タンとラーメンです。焼き肉屋に行くと牛タンしか頼みません。それ以外はあまり食べれません。ラーメンは二郎系が特に好きです。最近、大学の近くの二郎系ラーメンの店によく行きます。

大学は明治大学 政治経済学部政治学科に所属しています。世界史選択で国際情勢や国際政治に興味を持つようになって、政治に関して学びたいと思ったのでこの学部・学科を選びました。自分が通ってる和泉キャンパスは綺麗で広く、座れるところも多いので機会があったら是非来てみてください。

 

2026年 6月 2日 元気をもらえる曲紹介

こんにちは!

 

最近、めまぐるしい気温差に打ちのめされている担任助手1年の江島です。

早く夏が来てほしいと思いつつも、暑いのは勘弁してほしいです笑

さて、今回は元気をもらえる曲についてお話したいと思います。

部活を引退して受験勉強が本格化し始めた3年生、夏休みに向けて勉強に力を入れ始めている低学年の

みなさんの背中を押してくれる3つの曲をおすすめします!

 

 

1.Stargaze/SixTONES

こちらの曲は2025年の高校生クイズのテーマソングになった曲です。作詞作曲はRADWIMPSの野田洋

次郎さんです。夢に見てた先の景色よりもしかしてもがき続ける今が何より輝いてという歌詞は受験

期に将来について悩んでいた私にとってとても救いになりました。当時の私は将来に不安を感じて今

目の前にある参考書が手に付かなくなったり、今志望している進学先は自分にとって本当に正解なの

だろうかと思い悩んでしまったりすることが多々ありました。もしかしたら受験生の皆さんも似たよ

うな経験があるのではないでしょうか。私は、そんなときこの曲を聴いて「悩んでいるばかりではも

ったいない!」「今目の前にある教材に全力で取り組んでみよう」と自分を奮い立たせていました。

もし今私と同じような悩みを抱えている受験生の方がいたらぜひ聴いてみてください!!

 

 

2.明日も/SHISHAMO

こちらは定番の応援曲!爽快感のあるアップテンポな曲です。”仕事も恋も勉強も一つも手抜きはできな

いな”という歌詞が私のお気に入りです。受験期は勉強でいっぱいいっぱいになってしまいがちです

が、高校生たるもの青春は欠かせないものです!人生の中でとっても貴重な高校の三年間はぜひ全力

で楽しんでほしいです。もし勉強で疲れたときにはこの曲を聴いてリフレッシュしてみてください!

朝にこの曲を聴いて一日をスタートさせるのが私のおすすめです。

 

 

3.Eureka/星野源

この曲は落ち着いた曲調と優しい歌詞で聴いている人に寄り添ってくれる曲です。私が好きな歌詞は”君

は上手くいくだろう 無責任な言葉でも分からないもので”というパートです。重要なテストや模試の前

に自分は本当にできるのだろうかと不安なとき、根拠がなかろうと自信を持つことはとても大切です。

私たち担任助手は、勉強と向き合ってひたむきに努力するみなさんを心の底から応援しています。みな

さんの将来はきっと素晴らしいものになるだろうと信じています。無責任かもしれませんが、みなさん

にはぜひ自信を持って、胸を張っていてほしいです!

 

 

今回は元気をもらえる3曲を紹介しました。いかがでしたか?ぜひみなさんもいろいろな曲を聴いてお

気に入りの曲を見つけてみてください!ただし、曲を聴き過ぎて勉強をすっとぼかさないように笑

もし、お気に入りの曲が見つかったよーという生徒がいたら私にも教えてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 5月 30日 通学中の過ごし方について

こんにちは!

担任助手1年の稲葉です

今日は「通学中の過ごし方」話そうと思います。

みなさん通学中はどのように過ごしているでしょうか?

 

ぼーとしていたりスマホを見ていたり音楽を聞いていたり人によって

さまざまな過ごし方をしているのではないでしょうか。

ここで私がおすすめしたいのは「リスニング」をすることです。

 

みなさん、リスニング学習ってつい後回しにしがちじゃないでしょうか?

 

 

なぜ通学時間にリスニングなのか?

リスニングは、机に向かってペンを握らなくても、耳さえ空いていればできる手軽で効果的な学習方法です。知識の定着には「毎日の積み重ね」が非常に重要になってきます。 毎日の通学という「必ず発生するスキマ時間」をリスニングに当てることで、わざわざまとまった勉強時間を作らなくてもても、自然と学習を習慣化することができるのです。

 

 

満員電車でもストレスフリー

「勉強」と構える必要はありません。最初は好きな洋楽の歌詞を意識して聴いてみたり、YouTubeの音声を流したりするだけでも十分です。満員電車でスマホの画面が見られないような状況でも、耳からのインプットならストレスなく続けることができます。イヤホンをすることで周囲の雑音もシャットアウトできるので、自分の世界に入って意外と集中できるのも嬉しいポイントです。

 

 

隙間時間をうまく使うことが志望校合格につながると思います!

 

 

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2026年 5月 29日 基礎…固めてますか…????

みなさんこんにちは!
担任助手2年の平野です。

最近は差がありすぎるような気がしますが、
体調は大丈夫でしょうか?

私は最近体調を崩して大学を1日休み、
休んだ分の授業の埋め合わせに日々奮闘しています。
けっこう大変です。笑

大学では主に法律を勉強していますが、
「基礎」が抽象的でわかりにくいので難しいんですよね。
だからこそ、その「基礎」を固めるのがとても大事なんですね。

今の私は大学での勉強における「基礎」を固めていますが、

今回みなさんにお話しするのは

大学入試における「基礎」を

早めに固めることの大切さ

です。

 

「基礎を固めよう」ということは、
耳にタコができるくらい言われることですよね。

でもなんで、そうすることがそこまで大切なのでしょうか?

 

まずは、これについて考えるときに大切な
「基礎」とはどういうものか
ということから話そうと思います。
端的にいうと、

「基礎」とは、学習内容における原理原則

です。

 

となると「基礎を固める」とは何でしょうか?
それは、

「基礎」を身につけていること
つまり
その原理原則について、
「なぜそうなるのか」という背景まで理解したうえで、

いろいろな問題に応用できるほど頭に定着していること

です。

 

次に、ここまでの内容をもとに、
「なぜ基礎を早くに固めることが大切なのか」
を考えてみましょう。2つあります。

①圧倒的に勉強のコスパが良いから
原理原則を理解して定着できているわけなので、
1問1答のような問題の覚え方をする必要がないですよね。
定着したことをもとに、考えることによって
答えを出すことができるようになります。

②入試では「基礎」の応用が求められるから
入試では、「基礎」だけを問う問題だけが出されると
差がつかなくて入試が成り立ちません。
なので大学は、
持っている「基礎」を応用する力
を見ようとし、差をつけます。

最後に、
「基礎」をどうすれば固められるのか
をお話ししてこのブログを終わりましょう。

①理解すること
これがまずとても大切です。
学習内容が自分の頭の中で整理されていて、
つっかえることなく自分の言葉で説明できるくらいまで
わかっていれば、それは「理解した」と言えます。

②定着すること
アウトプットが大切です。
理解したことをもとに、問題が解ける。
教科書の問題や傍用問題集の問題がスラスラ解ける
なら、それは「定着している」と言えます。

そういう理由から、

みんなは「基礎を固めよう」

と言うのです。

 

基礎を固めて、有利に大学受験を進めましょう!!

 

基礎を測るなら、東進の模試もおすすめです。

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2026年 5月 26日 模試爆死…メンタルの立て直し方

こんにちは!

担任助手1年の稲垣です。

今日は「模試爆死…メンタルの立て直し方」についてお話します。

共通テストレベル模試、お疲れ様でした!

思うように点数が伸びず、『爆死した…』と絶望している人、いませんか?

机に向かうのも嫌になりますよね。

でも、結果をよく見てみると、いろいろな発見があります!

「あれ、全体はダメだったけど、この分野だけは意外と解けてるじゃん!

「計算ミスや問題の読み間違えが3つある…これ、もし普通に解けてたらあと15点も上がってたんだ

こういう発見、意外とありませんか? 

「全くだめだ」と絶望するのをやめて、「ここはできているから、あとはこのケアレスミスをなくせば点数が跳ね上がるな」という『伸びしろ』を探してみましょう!

このような発見はモチベーションのアップに繋がります。

東進の模試成績は、過去の第一志望校合格した先輩がその模試で何点取っていたかの平均点を見ることができ、自分との差が目に見えて分かります。

私は、模試の成績のスクリーンショットをスマホの待ち受けにしていました。前より成績が上がったときは、次も頑張ろうと思えますし、悪かった時でも危機感を感じられるので、どちらにせよモチベーションアップに繋がります。

 

また、模試を毎回受けている人と受けていない人では、志望校のランクが1つ変わるほどの点数差がつきます。

それは知識の量というよりも、『時間配分のミス』や『本番の緊張によるケアレスミス』を模試で事前に出し切れているかどうかの差です。

今回、悔しい思いをした人は、すでに『本番での大失点を防ぐ予行演習』が一歩進んだということ。毎回受けること自体に、それだけの価値があります!

メンタルを立て直し、ぜひ勉強の活力にしてください!

 

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