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2026年 5月 23日 模試の復習をやった人とやらなかった人の違い
こんにちは!
担任助手1年の井口です。
今日は「模試の復習をやった人とやらなかった人の違い」というテーマで、模試の復習の重要性についてお話します。
みなさんは模試の復習をしているでしょうか?
「苦手科目はやったけど、得意科目はいいや…」
「面倒くさいから後回しで…」
と考えている人も多いと思います。実は、この時点でライバルに大きく差をつけられてしまっています。
なぜ差をつけられてしまうのか、端的に言うと、「模試の復習によって入試本番の得点が上がるから」です。
みなさん、一度は模試で「この問題、前も見たことある!」と思った経験があるでしょう。そのとき、
「でもこの問題どうやって解けばいいんだっけ…」
となる人と、
「この問題、前回復習したやり方で解けばいけそう!」
となる人とでは、決定的な差が生まれてしまっています。東進模試は、つねに本番レベルの難易度で出題されています。
つまり、東進模試で出た問題が本番の試験で出る可能性が大いにある
ということです。一度触れたことがある問題を落としてしまうのはとてももったいないことです。復習が入試本番の点数につながると思うと、少し「やってみようかな」という気持ちになれるのではないでしょうか。完璧にやる必要はありません。はじめは間違えた箇所、気になった箇所から始めてもOKです。東進模試では、詳細な解説や、科目によっては丁寧な解説授業も用意されています。ぜひ、復習を大切にして、学習を進めていってください。
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