物理が出来るようになることの魅力 | 東進ハイスクール草加校|埼玉県

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2019年 11月 6日 物理が出来るようになることの魅力

こんにちは!

草加校担任助手1年の村上です。

 

先週末は多くの大学で学園祭が行われていました。

僕は立教大学フェリス女学院大学

学園祭に足を運んでみました。

フェリスに関してはお手伝いで行ったのですが、

草加からは遠かったです…。

 

さて、今回のテーマは

「物理が出来るようになることの魅力」

です。

 

 

僕の受験生時代の理科の選択科目は化学物理ですが

圧倒的に物理の方が好きです。

 

好きになったきっかけは、

東進の講師、

苑田尚之先生

授業を受けたことです。

この先生の授業の良さは、大学生になってより感じます。

詳しいことは直接話した方がいいので僕に話し掛けて下さい!

 

さて、僕が考える物理が出来るようになることの魅力は、

数学を現象を表す言語として感じることが出来る点です。

 

何言ってんだこの人?

と思った人も多いと思いますが、

物理学おいて、数学は、

日本語や英語と同じように

言語の1つです。

 

いままではただの計算だった数学が

言語として感じられる物理は、

手を動かして問題を解いているときが

1番楽しいです。

 

理系の皆さんや、理系を考えている皆さんは、

是非校舎に来て、1度物理の講座を受けてみましょう!